全部でも一部でもOK! センスのいいプレゼン資料を自動で作ってくれる「Gamma」のつかいかた 脱パワポ? プレゼン資料作成AIは使えるのか[前編]
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ITライター柳谷智宣
2025年12月10日にAdobeとOpenAIが公開した「Adobe Apps for ChatGPT」を、無料アカウントでどこまで使えるか検証しています。ChatGPTからPhotoshop、Adobe Express、Acrobatを直接操作できる仕組みで、Photoshopでは犬の首輪の色を緑から青へ変える、熊の写真の背景をぼかすといった基本的な調整は無料でも動きましたが、生成塗りつぶしやオブジェクト消去などの高度な機能には対応していませんでした。Adobe Expressは誕生日会の招待状をテンプレートから作れたものの、日本語が文字化けし、日本語のテンプレートもない点が実用上の壁です。
Acrobatはメタデータやコメントの削除が2分、複数PDFの結合が約20秒と高速でしたが、チャット内でのPDF直接編集は無料と有料のどちらでも動作しませんでした。現状は基本機能にとどまるものの、複数アプリを横断できる入り口としての価値はあるとしています。
この要約は生成AIで作成しました。
