AIで仕事の幅が一気に広がる——8万人の声が示す「使えば使うほど不安になる」現実
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ITライター柳谷智宣
バイブコーディング連載の第4回は、コードを書く前の準備に充てられました。約2週間待って復旧したGoogle AI StudioとGitHubの連携でソースコードをプライベートリポジトリに保存しますが、同期は一方向のみでGitHub側の変更は取り込めないため、以降はVS Codeで開発を続ける方針となります。
石丸智輝氏との一問一答では、ログイン手段をGoogleに絞る、未ログイン時はログイン画面だけを表示する、当面は承認制のクローズドベータとする、閲覧は本人のみに限る、飲んだ店の情報は行動が推測されるため取得しないなど、運用リスクを踏まえた仕様を固めました。Firebaseは、本番環境には「-prod」、検証環境には「-stg」を付けるという作法にならい「aila-stg」という名前で用意し、VS Codeは日本語化と拡張機能の導入、git cloneでの複製まで済ませています。
この要約は生成AIで作成しました。
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