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Slackでは1アカウントあたり5人まで無料でゲストを招待できる

Slackでは1アカウントあたり5人まで無料でゲストを招待できる
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Slackで無料招待できる「シングルチャンネルゲスト」の活用法を紹介しています。アクセスできるチャンネルが1つに限られる代わりに、有料のアクティブメンバー1人につき最大5人まで無料で招待できる仕組みで、例えばメンバー10人のワークスペースなら最大50人のゲストを招待できるとのことです。筆者が運営する「原価BAR」では、動画コンサルタントのチームや雇用したばかりのアルバイトを情報共有用の1チャンネルに招待する形で活用していると紹介しています。

招待は「メンバーを以下に招待」からメールアドレスと招待種別「ゲスト」、招待チャンネル、有効期限を設定して送信し、相手は氏名とパスワードを登録してチャンネルに参加します。シングルチャンネルゲストは新規チャンネルの作成や他メンバーの招待、グループDMなどはできないものの、ダイレクトメッセージを含むほとんどの機能は利用可能で、正社員登用時などには「アカウント種別を変更する」から通常メンバーやマルチチャンネルゲストへ切り替えられます。

この要約は生成AIで作成しました。

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ABOUT ME
柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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