多人数での会議も聞き取りやすく催事場でも活躍する「Poly Sync」
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ITライター柳谷智宣
SlackとDropbox Businessを連携させ、シームレスにファイルをやり取りする方法を紹介しています。SlackのAppディレクトリからDropboxを追加してアカウントをリンクすれば、投稿フォームの「+」からDropbox Business内のファイルを選んで共有リンクを投稿でき、Slackのストレージを消費せずに済むと説明。
プロプランでもメンバー当たり10GBしかなく写真や動画で不足しがちな点にも触れています。逆にDropbox Business側の共有メニューで「アプリをリンク」からSlackワークスペースを連携させれば、共有メニューからチャンネルやDM宛てにファイルを送信することも可能で、共有画面のユーザーアイコンからSlackのDMを送れる機能や、旧版のPaperにのみ対応し2020年リリース版のPaperでは使えない「Dropbox Paper」アプリの注意点も紹介されています。
この要約は生成AIで作成しました。
