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SlackとDropbox Businessを連携させてシームレスなファイル共有を

SlackとDropbox Businessを連携させてシームレスなファイル共有を
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SlackとDropbox Businessを連携させ、シームレスにファイルをやり取りする方法を紹介しています。SlackのAppディレクトリからDropboxを追加してアカウントをリンクすれば、投稿フォームの「+」からDropbox Business内のファイルを選んで共有リンクを投稿でき、Slackのストレージを消費せずに済むと説明。

プロプランでもメンバー当たり10GBしかなく写真や動画で不足しがちな点にも触れています。逆にDropbox Business側の共有メニューで「アプリをリンク」からSlackワークスペースを連携させれば、共有メニューからチャンネルやDM宛てにファイルを送信することも可能で、共有画面のユーザーアイコンからSlackのDMを送れる機能や、旧版のPaperにのみ対応し2020年リリース版のPaperでは使えない「Dropbox Paper」アプリの注意点も紹介されています。

この要約は生成AIで作成しました。

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SlackとDropbox Businessを連携させてシームレスなファイル共有を
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ABOUT ME
柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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