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Windows 11 IP版の新しいメディアプレーヤーでCDの再生とリッピングが可能に

Windows 11 IP版の新しいメディアプレーヤーでCDの再生とリッピングが可能に
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Windows 11 Insider Previewで機能拡張が進む新しい「メディアプレーヤー」アプリが、音楽CDの再生に続き7月13日にリッピングにも対応したことを紹介しています。「メディアプレーヤー」は「Windows Media Player」の後継ではなく「Groove ミュージック」を置き換えたもので、従来のWindows Media Playerは「Legacy」として別途残されます。取り込みに対応するファイル形式はAAC、WMA、FLAC、ALACの4種類でMP3は非対応。

全米レコード協会(RIAA)によると2021年のCD売上は前年比21%増の5億8400万ドル超で、2004年以来の増加とのこと。動画再生にも対応し、10秒巻き戻しや30秒送り、ミニプレーヤー表示、明るさやコントラストなど画質調整、イコライザーによる音質調整、再生速度変更、テーマやアクセントカラーのカスタマイズなど幅広い機能を備えていると紹介しています。

この要約は生成AIで作成しました。

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Windows 11 IP版の新しいメディアプレーヤーでCDの再生とリッピングが可能に
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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