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Dropbox Businessを改正電帳法要件に対応させる「PlusFind」を使ってみた

Dropbox Businessを改正電帳法要件に対応させる「PlusFind」を使ってみた
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2022年1月の改正電子帳簿保存法に対応するため、Dropbox Businessと連携するクラウドサービス「PlusFind」を実際に使ったレビューです。改正により紙で受け取った請求書の電子保存に必要だった税務署への事前申請が不要になった一方、取引年月日・取引金額・取引先で検索できる保存要件や個人事業主5年・法人7年の保管義務は残るとし、PlusFindがその検索機能を担うと説明。

テストアカウントを使い、ユーザー管理、Dropboxフォルダを収納先ケースとして登録する手順、ファイルのアップロード時に取引先や契約日、金額などのタグを入力する流れ、全社検索での絞り込みを紹介。ファイル自体はDropbox Businessに保存され、登録後のタグは修正できない仕組みで、アップロードするファイルはPDFに限らず画像やWord、Excelでも保存・管理でき、料金は代理店経由のみで従業員1〜10名なら年2万6400円などと紹介されています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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