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kintone AWARD 2022開催 効果が数字に出た後藤組とkintoneおばちゃんが登壇

kintone AWARD 2022開催 効果が数字に出た後藤組とkintoneおばちゃんが登壇
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kintone AWARD 2022レポートの前編では、東北地区代表の株式会社後藤組・笹原尚貴氏と、関東地区代表の株式会社ISID-AO・根崎由以子氏のプレゼンを紹介しています。建設会社の後藤組では、若手人材育成のためデータドリブン経営を目指してkintoneを導入したものの、最初に作ったアプリは社内で使われず嫌われてしまい、日報アプリからの再スタートや社内勉強会、データドリブン大会、社内資格制度などを通じて社員自らアプリを作る文化を醸成し、残業時間20%減・営業利益44%増・生産性1.7倍という成果を上げています。定年退職後に再雇用されたISID-AOの根崎氏は、標準機能を活かしたアプリ開発とkintone認定資格の取得を通じて、フォームブリッジとkViewerを使ったパートナー企業の情報管理アプリで工数を9割削減するなど、複数の業務改善を実現したと語っています。

この要約は生成AIで作成しました。

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kintone AWARD 2022開催 効果が数字に出た後藤組とkintoneおばちゃんが登壇
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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