メジャーアップデートで搭載された外出が多いチーム運営に役立つ新機能3選
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ITライター柳谷智宣
kintone AWARD 2022レポートの中編では、中部地区代表アイホン株式会社の鈴浦直樹氏と、関西地区代表ミヨシテック(藤原かほり氏・永谷顕氏)のプレゼンを紹介しています。インターホンメーカーのアイホンでは、外注で作った全社共通SFAが不評で嫌われた経験から、krewSheetでExcelに近い見た目を再現し、カスタマインでハンコレスの「連絡書」アプリを開発、年間320時間の削減や情報の閲覧権限管理を実現し、5年かけてkintoneが社内に浸透した過程を語っています。設備工事会社ミヨシテックは、コロナ禍を機に業務の洗い出しと情報集約を進め、カイクラやフォームブリッジ、メールワイズ、krewData、RPAのロボパットと連携させながら400種類ものアプリを作成し、電話受付から見積もり、受注までを一気通貫で管理する体制を構築、DX認定取得やロボパット販売代理店化にもつながったと紹介しています。
この要約は生成AIで作成しました。
