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Windows 10スタイルが好みなら「スタートメニューをカスタマイズ」する方法

Windows 10スタイルが好みなら「スタートメニューをカスタマイズ」する方法
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Windows 10スタイルを好むユーザー向けに、Windows 11のスタートメニューをカスタマイズする方法を紹介する連載第3回です。「設定」の「個人用設定」→「タスクバー」から「タスクバーの配置」を「左揃え」に変更すると、中央表示だったスタートボタンとアイコンを従来同様に左側へ寄せられます。「個人用設定」→「スタート」では、ピン留めとおすすめ表示の比率や、最近追加したアプリ・よく使うアプリ・最近開いた項目の表示オンオフを調整可能。

さらに「フォルダー」設定で電源ボタン周りに設定やエクスプローラー、ダウンロードなど任意のフォルダーアイコンを表示させる方法も解説しています。加えて、フリーソフト「Explorer Patcher for Windows 11」をGitHubからダウンロードして使うと、標準では画面下固定のタスクバーを画面上部や左右など好きな位置へ強制的に移動できることも紹介しています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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