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ノートPCでも複数のデスクトップ画面が使える「仮想デスクトップ」機能

ノートPCでも複数のデスクトップ画面が使える「仮想デスクトップ」機能
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1台のディスプレイでも複数のデスクトップ画面を使える「仮想デスクトップ」機能を紹介する連載第6回です。Win+Tabでタスクビューを開き「新しいデスクトップ」を追加すると、隣に空のデスクトップが作成され、Win+Ctrl+←/→のショートカットで切り替えられます。原稿執筆用にはテキストエディターとブラウザー、資料閲覧用のアプリを、SNS用にはLINEやInstagram、Messengerなどをまとめるといった作業内容ごとの使い分け例を紹介。

各デスクトップでウィンドウの配置やサイズが記憶されるため、切り替えるだけですぐ作業を再開できる利点を挙げています。アプリはタスクビューでドラッグ&ドロップして別デスクトップへ移動でき、Win+Ctrl+F4やタスクビューの「×」で削除も可能で、削除すると開いていたアプリは隣のデスクトップへ自動的に移動します。デスクトップの並べ替えや名前付けもできるとしています。

この要約は生成AIで作成しました。

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ノートPCでも複数のデスクトップ画面が使える「仮想デスクトップ」機能
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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