AIと細かいルールで仕事はうまくいくか?388人実験で見えた共同作業の落とし穴
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ITライター柳谷智宣
NPO法人デジタルリテラシー向上機構に寄せられた相談として、Instagramのモデル勧誘詐欺の事例を紹介しています。会社員兼モデルの女性がInstagramでフランス在住の日本人女性を名乗る「社長」からモデル契約を持ちかけられ、月2万円のマネジメント料を支払えば1件5万〜30万円の仕事を紹介すると言われクレジットカードで支払いを続けたものの、実際には仕事は来ず、掲載料や勧誘メッセージの拡散報酬を持ちかけられたことで不審に思い相談に至った経緯を説明しています。
会社のホームページがフリー素材と無料ソフトで作られ会社情報も記載がなかったと指摘。消費生活センターへの同種相談の73%が10・20代、68%が女性で、モデルやタレントへの憧れを利用した手口だとし、勧誘を受けたら家族や消費生活センター(188)、被害があれば警察相談専用電話(#9110)への相談を勧めています。
この要約は生成AIで作成しました。
