Windows 11、コミュニケーション機能がSkypeからTeamsに変更
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ITライター柳谷智宣
Microsoft Edgeでクラウドサービスのログイン情報を自動入力する設定方法を紹介しています。プロファイルアイコンから「ウォレット」を開き、「設定」で「パスワードの保存を提案」と「パスワードとパスキーのオートフィル」をオンにすると、初回ログイン時に表示される「パスワードを保存」ダイアログでIDとパスワードを記録でき、次回以降はアカウント入力フォームに自動入力されログインボタンを押すだけで済みます。不特定多数が使うPCでは保存をオフにすべきとしつつ、第三者に使われる可能性がある場合は「Webサイトのパスワードを入力する前にデバイスのパスワードを要求する」設定を有効にすれば、自動入力前にデバイスやカスタムプライマリパスワードの入力を求められ安全性を高められると説明。
要求タイミングは「常に許可を確認する」など選択でき、より確認を厳しくできます。ウォレットでは支払い情報や電話番号、配送先住所なども保存・自動入力できることにも触れています。
この要約は生成AIで作成しました。
