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エッジでクラウドサービスへログインするアカウント情報を自動入力させる方法/させない方法

エッジでクラウドサービスへログインするアカウント情報を自動入力させる方法/させない方法
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Microsoft Edgeでクラウドサービスのログイン情報を自動入力する設定方法を紹介しています。プロファイルアイコンから「ウォレット」を開き、「設定」で「パスワードの保存を提案」と「パスワードとパスキーのオートフィル」をオンにすると、初回ログイン時に表示される「パスワードを保存」ダイアログでIDとパスワードを記録でき、次回以降はアカウント入力フォームに自動入力されログインボタンを押すだけで済みます。不特定多数が使うPCでは保存をオフにすべきとしつつ、第三者に使われる可能性がある場合は「Webサイトのパスワードを入力する前にデバイスのパスワードを要求する」設定を有効にすれば、自動入力前にデバイスやカスタムプライマリパスワードの入力を求められ安全性を高められると説明。

要求タイミングは「常に許可を確認する」など選択でき、より確認を厳しくできます。ウォレットでは支払い情報や電話番号、配送先住所なども保存・自動入力できることにも触れています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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