LINE WORKSフリープランを31名以上で使っている人は絶対注目! 仕様変更につき、9月中に行うべきこと
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ITライター柳谷智宣
kintone hive2024 Tokyoに登壇した建設プロジェクトマネジメント会社インデックス・牧良太氏の事例です。同社では会計や人事労務などIT化は進んでいたものの、ツールが乱立して二重入力が多発し、使いづらさや外国人社員への非浸透が課題でした。ものづくり補助金を活用してkintoneによる大規模開発に踏み切り、既存ツールへの投資を懸念する社長を熱意で説得しました。
工数管理や予実管理、営業案件、社内承認などのアプリを連携させて全体最適化を図り、外国人社員向けにはシンプルな出勤打刻アプリでスモールスタートしました。大規模開発を成功させるには全体構成が明確であることと実現可能性の高さの両方が欠かせないという牧氏自身の考えも語られており、IT未経験の総務担当者が自ら人事共有アプリを開発するなど社内へkintone活用の輪が広がっている様子も紹介されています。
この要約は生成AIで作成しました。
