「その視点はなかった」気づきがたくさん! 無駄な時間はAIに任せてその分をデザインに【デザイナー編】
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ITライター柳谷智宣
サイボウズのkintoneに蓄積したデータを外部向けのWebページとして公開する仕組みを、kintoneと連携できるノーコードツール「gusuku エブリサイト」で構築した過程を紹介しています。用意したのは「ユーザー管理アプリ」と「商品マスタアプリ」の2つで、メールアドレスを入力するとワンタイムパスワードが届き、認証を通った人だけが自分に関係するデータを閲覧できる形を目指しました。
作業の流れは、まずページを作ってウィジェットをドラッグ&ドロップで配置し、接続設定にkintoneのアプリ番号とAPIトークンを登録したうえで、ページ内処理にアクションを追加して認証のロジックを組み立てるというものです。プログラムを1行も書かずにメアド認証付きの公開サイトが作れること、わかりやすさにこだわったメニュー構成で初心者でも習熟しやすいことが確認できたとまとめています。
この要約は生成AIで作成しました。
