AIエージェントを「見張る時代」は終わる——OpenAIのSymphonyとは
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ITライター柳谷智宣
非エンジニアの筆者が生成AIでアプリを作る連載の第6回です。ウイスキー認識アプリ「AiLA」の開発で、まずClaude Codeにコミットとプッシュを指示してGitHubでのソースコード管理を覚え、コミットメッセージを日本語で書くルールをCLAUDE.mdに追記しました。続いてFirebaseのエミュレーターを導入し、Node.jsやJavaといった必要なソフトも含めてバックエンド環境をPC上に丸ごと再現しています。
その上でメールアドレスとパスワードによるログイン機能、ウイスキーの記録をデータベースへ保存する機能、写真をストレージへ保存する機能を実装し、保存したデータが別のブラウザーからも同期して見られることを確認しました。画像のファイルサイズが上限を超えるエラーは、スクリーンショットを貼って報告し自動圧縮で解決しています。監修はGMOインターネットグループの石丸智輝氏で、所要時間は約1時間、費用は5.5米ドルでした。
この要約は生成AIで作成しました。
![Claude CodeでFirebaseの開発環境を丸ごと再現して開発を加速! ログイン機能も画像保存もAIが実装してくれた [第6回]わからないことはどんどんAIに聞く姿勢が大切](https://www.prof.yanagiya.biz/wp-content/uploads/2026/08/eyecatch-2104057-320x180.jpg)