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映画、ゲーム…ちょい足しでテレビの音がいい感じに!はじめてのサウンドバー選び

映画、ゲーム…ちょい足しでテレビの音がいい感じに!はじめてのサウンドバー選び
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筆者はホームシアター一式を持ちながら配線が面倒で使わずにいたが、テレビを東芝製65V型4Kに買い替えたのを機にサウンドバーを導入した体験を紹介している。ワンボディタイプでARCとHDMIコントロール(CEC)対応を条件に絞り込み、DENON「DHT-S216」を2万4750円で購入。ARC対応HDMI端子への接続で音質が大きく向上し、低音の厚みも感じられたという。

一方でリモコン受光部がサウンドバーに隠れて操作しづらくなるデメリットも判明し、最近はIRリピーター機能を持つ製品もあると紹介。さらにサブウーハー端子を使い、以前使っていたホームシアター用サブウーハーを接続したところ重低音が加わり、部屋が振動するほどの迫力になったと報告している。サウンドバーは1万円以下から20万円超まで幅広い価格帯があり売れ筋は4万円前後とされる中、ヤマハ「YAS-109」とも比較したうえでAlexa非搭載のDENON製を選んだ経緯も紹介している。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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