厳しい社内ポリシーで大丈夫 ここまで使える有償版のセキュリティ機能
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ITライター柳谷智宣
kintone内のデータをアカウントのない相手に公開できるサービス「kViewer」(トヨクモ)を、飲食店の顧客管理への活用を例に紹介しています。筆者が営む原価BARでは来店回数や利用金額などを記録したkintoneアプリを作り、その情報を顧客本人に見せる用途として「Myページビュー」を作成しました。アプリのURLとAPIトークンを設定し、タイトルやロゴ、背景色などの見た目を整え、表示するフィールドをドラッグ&ドロップで配置。
レコードごとに生成される固有URLを顧客に送れば、IDやパスワードなしでもその人専用のページとしてアクセスできる仕組みです。CSVダウンロードにも対応し、大量データの出力も可能。料金はライトコースが月額6000円、多言語化などに対応するスタンダードが9000円、プレミアムが1万5000円、最上位のプロフェッショナルが2万4000円で、30日間の無料お試しも用意されているとしています。
この要約は生成AIで作成しました。
