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あなたが利用しているウェブサービス、公開範囲は大丈夫?免許証情報も大漏洩

あなたが利用しているウェブサービス、公開範囲は大丈夫?免許証情報も大漏洩
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4月6日、内閣サイバーセキュリティセンターがTwitterでタスク管理サービス「Trello」の公開設定を確認するよう呼びかけました。4月5日深夜から特定キーワードで検索するとボード内の情報がヒットする状態になっており、就活生の個人情報やパスワードなど機微な情報が全世界に公開されていたことが原因です。

セキュリティ突破ではなく、ユーザー自身が公開設定にしたまま放置していたことが原因だと説明しています。対策として、Googleスプレッドシートやドキュメントは共有方法を「制限付き」にする、Officeオンラインは「リンクの設定」を確認する、Notionは「Share」から「Share to web」をオフにする、Trelloは画面上部のボタンから「非公開」や「ワークスペース」に変更する、といった具体的な確認手順を紹介し、自分の利用サービスも見直すよう勧めています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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