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Slackに売上日報を投稿し、Googleスプレッドシートで自動集計する

Slackに売上日報を投稿し、Googleスプレッドシートで自動集計する
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Slackのワークフロービルダーと外部サービスを連携させ、フォームに入力した情報をGoogleスプレッドシートへ自動反映する方法を紹介しています。飲食店の売上報告を例に、ショートカットをトリガーとしたワークフローを作成し、フォームで売上額などの入力項目を設定したうえで、次のステップに「Google Sheets for Workflow Builder」の「Add a Spreadsheet row」を追加します。「Slack app directory」から導入し、Googleアカウントでサインインしてドライブへのアクセスを許可します。

あらかじめ用意したスプレッドシートを選択し、各列に「フォームを提出したメンバー」などの変数やフォームの回答項目を紐付ければ設定は完了です。公開後はユーザーがショートカットから売上を入力するだけで、投稿と同時にスプレッドシートへもデータが蓄積されるようになり、集計したい情報を外部サービスにストックする活用法として紹介しています。

この要約は生成AIで作成しました。

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Slackに売上日報を投稿し、Googleスプレッドシートで自動集計する
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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