注意! 4ヶ月鳴りを潜めていた「Emotet」がさらに凶悪になって活動を再開した
mail@yanagiya.biz
ITライター柳谷智宣
5月11日、VisaがApple Payに対応したことを紹介しています。日本では2016年開始のApple Payでも、おサイフケータイの普及によりこれまでVisaカードは「iD」や「QUICPay」を紐付けて利用する形でした。今回対応したのはアプラス、SMBCファイナンスサービス、NTTドコモ、エムアイカード、クレディセゾン、ジャックス、三井住友カード、横浜銀行、楽天カードなどで、楽天カードアプリからApple Payへ登録する手順を実際に示しています。
5月31日まではコンビニでのVisaタッチ決済で東京2020観戦チケットなどが当たるキャンペーンを実施しており、500円ごとに1口として抽選に参加できるとのこと。三井住友カードでも利用金額の15%(最大1000円)を還元するキャンペーンを6月30日まで行っていますが、「iD」払いは対象外になると注意を促しています。
この要約は生成AIで作成しました。
