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Dropbox BusinessとAcrobat DCを連携させて大容量ストレージを活用しよう

Dropbox BusinessとAcrobat DCを連携させて大容量ストレージを活用しよう
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Document Cloudの無料ストレージは2GB、Acrobat DC契約でも100GBまでで、容量が上限に達すると新規アップロードや変換、Adobe Scanでのスキャンができなくなると指摘し、その解決策として「Dropbox Business」との連携方法を紹介しています。Dropbox Businessは「Standard」プランで5TB、「Advanced」プランなら無制限の容量を利用できるのが特徴です。

Acrobat DCの「ホーム」画面から「アカウントを追加」でDropboxを選び、ブラウザーでログインすれば、Acrobat DC上からDropbox Business内のPDFを直接開いたり、他形式のファイルをPDF化したりできるようになります。スマホアプリのAcrobat Readerでも同様に連携でき、Dropbox Business内のPDFにAdobe Signで署名依頼を送ることも可能で、ファイルを一箇所に集約して活用することを勧めています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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