「ツールのために仕事をする」のは、もうやめました
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ITライター柳谷智宣
Dropboxユーザーでない相手にも大容量ファイルを送れる「Dropbox Transfer」の使い方を紹介しています。左上のグリッドメニューから「Transfer」を開き、「転送を作成」でファイルをドラッグ&ドロップして送信、有効期限やパスワードの設定、メール送信も可能です。受信側はダウンロードやDropboxへの保存、プレビューができ、送信側は「Transfer」画面から閲覧・ダウンロード回数を確認したりリンクを削除したりできます。
ダウンロード画面の背景や企業ロゴのカスタマイズも可能。ドラッグ&ドロップで送ったファイルはDropbox Business本体の容量を消費せず、送信可能サイズはBusinessで100GB(クリエイティブツールアドオンで250GBまで拡張可)、無料のDropbox Basicは100MBまでとなります。リンクは初期設定で7日間で自動的に無効化されることや、iOS版アプリでは現状フォルダ送信ができない点も説明されています。
この要約は生成AIで作成しました。
