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相手を選ばず大容量データを送れる「Dropbox Transfer」が超絶便利

相手を選ばず大容量データを送れる「Dropbox Transfer」が超絶便利
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Dropboxユーザーでない相手にも大容量ファイルを送れる「Dropbox Transfer」の使い方を紹介しています。左上のグリッドメニューから「Transfer」を開き、「転送を作成」でファイルをドラッグ&ドロップして送信、有効期限やパスワードの設定、メール送信も可能です。受信側はダウンロードやDropboxへの保存、プレビューができ、送信側は「Transfer」画面から閲覧・ダウンロード回数を確認したりリンクを削除したりできます。

ダウンロード画面の背景や企業ロゴのカスタマイズも可能。ドラッグ&ドロップで送ったファイルはDropbox Business本体の容量を消費せず、送信可能サイズはBusinessで100GB(クリエイティブツールアドオンで250GBまで拡張可)、無料のDropbox Basicは100MBまでとなります。リンクは初期設定で7日間で自動的に無効化されることや、iOS版アプリでは現状フォルダ送信ができない点も説明されています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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