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海底熟成されたワインの味は? 南伊豆の海底で年を越した「SUBRINA」を試飲

海底熟成されたワインの味は? 南伊豆の海底で年を越した「SUBRINA」を試飲
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南伊豆の海底で熟成させたワイン「SUBRINA」を試飲しています。株式会社コモンセンスが手がけるプロジェクトで、2011年からテストを重ね2013年にファーストロットを発売、2021年には3rdロットの「SUBRINA ACT3」をリリース。Amazon.co.jp出品者アワード2021「ご当地の魅力 発信賞」も受賞しました。南伊豆のヒリゾ浜沖、水深15mの熟成庫で台風の合間の6〜7ヶ月間熟成させ、ワックスでシーリングしたボトルにはフジツボや石灰藻が付着します。

原料は南アフリカ・Gracelandワイナリー産のシラー種。試飲では紫がかった黒色でスパイシーかつカシスやブラックベリーの香り、タンニンはシルキーで上品と評しています。コモンセンス青樹社長によると海底熟成で刺激が柔らかくなり香りのボリュームも増すとのこと。価格は1万3000円からで贈答用にも勧めています。

この要約は生成AIで作成しました。

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海底熟成されたワインの味は? 南伊豆の海底で年を越した「SUBRINA」を試飲
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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