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kintoneアプリにDropbox Businessの大容量ストレージを組み込む方法

kintoneアプリにDropbox Businessの大容量ストレージを組み込む方法
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ノーコード業務アプリ構築サービスkintoneに、Dropbox Businessの大容量ストレージを組み込む方法を紹介しています。kintoneの添付ファイル容量は契約ユーザー数×5GB(20アカウントで100GB)と限られ映像メディアの管理には不足するため、キャップドゥ製の「Dropbox for kintone」プラグインを使えばkintoneアプリ上からDropbox Businessへのアップロードやプレビュー、共有リンク発行までシームレスに行え、Dropbox側での編集や削除もリアルタイムでkintoneに反映されると説明。アプリテンプレートの作成やDropbox開発者ページでのアプリ登録、プラグイン設定という導入手順を紹介するほか、レコード登録時にフォルダが二つずつ自動作成されてしまう不具合や現状の権限管理上の制約、2月末までの無料トライアルや3月予定の有償バージョンアップにも触れています。

この要約は生成AIで作成しました。

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kintoneアプリにDropbox Businessの大容量ストレージを組み込む方法
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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