執筆・編集

「Dropbox Capture」で画面の録画/キャプチャをより深く使いこなす

「Dropbox Capture」で画面の録画/キャプチャをより深く使いこなす
mail@yanagiya.biz

Dropboxユーザーが利用できる「Dropbox Capture」の画面キャプチャー機能を解説しています。「スクリーンショット」クリックまたは「Shift+Alt+S」で撮影モードになり、「Enter」で全画面、「Space」でウィンドウ選択、ドラッグで任意領域を指定して静止画を撮影でき、撮影後は図形や文字、フリーハンドの書き込みで編集できます。動画を撮るように操作するだけでGIFアニメも作成でき、現状はMac版アプリのみ最大30秒まで対応しています。

作成した画像・動画は「共有」ボタンからURLを発行するだけで手軽に共有可能です。共有された動画は「CC」ボタンで音声を自動でテキスト化する字幕表示に対応し、音を出せない場面でも内容を把握できます。さらに動画に直接コメントを付けられ、返信機能でやり取りもでき、メールやチャットに情報が散逸しない点を紹介しています。

この要約は生成AIで作成しました。

記事はこちら
「Dropbox Capture」で画面の録画/キャプチャをより深く使いこなす
「Dropbox Capture」で画面の録画/キャプチャをより深く使いこなす
ABOUT ME
柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
記事URLをコピーしました