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kintoneで紙の指示書をクラウド化し、社内情報の見える化で不満を解消した長崎ロードサービス(下書きタイトル案。公開時は改題)

kintoneで紙の指示書をクラウド化し、社内情報の見える化で不満を解消した長崎ロードサービス(下書きタイトル案。公開時は改題)
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ロードサービス会社、長崎ロードサービス総務の町田利枝氏が、紙の指示書や携帯メールでの現場連絡をkintoneに置き換えた事例を語っています。東日本大震災の被災地でのボランティア活動を機に情報管理への危機感を持ち、月々1人880円という手軽さからAccessに代えてkintoneを導入したものの、当初は使い方がわからず情報を入れるだけの箱になっていました。

モバイル版の登場を機にサイボウズ福岡オフィスに相談し、現場の作業内容を伝える指示書アプリを開発、続けて全社の稼働状況が見えるポータルを作成したことで、現場スタッフ同士が互いの忙しさを理解し助け合う文化が生まれたといいます。伝票作成の時間も1枚15分から5分に短縮され、10年間で作ったアプリはわずか3つながら、kintoneが会社のセンターポジションになったと話し、今後は勤怠管理や会計処理への展開も見据えています。

この要約は生成AIで作成しました。

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kintoneで紙の指示書をクラウド化し、社内情報の見える化で不満を解消した長崎ロードサービス(下書きタイトル案。公開時は改題)
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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