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SlackにSNS用の文章が投稿されたら自動的にChatGPTが添削する仕組みを作る

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mail@yanagiya.biz

特集「ChatGPT完全攻略」の一編で、飲食店「原価BAR」のSNS投稿をChatGPTが自動添削する仕組みをZapierで構築した体験を紹介しています。ChatGPT PlusのZapierプラグインにやりたい連携内容をプロンプトで伝えると、Zapierの設定リンクが生成され、Slackの投稿をトリガーにChatGPTへ送信、添削結果を同じチャンネルに返信するZapが自動で組み上がったと説明。連携にはOpenAIのAPIキーが必要で、当初はChatGPTの返信に対して再度添削が走る無限ループが発生し、投稿者が「Zapier」でない場合のみ動作させるフィルターを追加して解決しています。

「今日はいい天気ですね」には具体性を促すアドバイスが、下品な投稿にはリライト指示が返るなど、実用的に機能したと報告。また、「make」とWhisper APIを使い、kintoneの音声ファイルから自動で文字起こしと議事録を作成する仕組みも紹介しています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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