リモートとリアルのハイブリッド会議で使いたいLINE WORKSのホワイトボード
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ITライター柳谷智宣
国民生活センターは2023年6月7日、副業詐欺と遠隔操作アプリを組み合わせた詐欺への注意喚起を公開しました。「スタンプを送るだけ」「最短5分」といった副業を謳って数千円の情報商材を購入させた後、「もっと稼げるサポートプラン」と称して100万~200万円規模の高額な支払いを求め、資金がないと言うと副業や投資の説明を装って遠隔操作アプリをインストールさせ、被害者自身に接続許可番号を共有させたうえで消費者金融への申し込みや送金まで行わせる手口です。
情報商材を借金して購入した相談者のうち68.7%が20歳代で、支払い時に借金やクレジット契約を組ませる手口の割合は倍増しているといいます。遠隔操作を許可すると個人情報の窃取やマルウェア感染も起こり得るとして、記事は美味しい話に近づかないこと、遠隔操作アプリは絶対にインストールしないこと、万一入れても共有キーを教えたり操作を許可したりしないことを呼びかけています。
この要約は生成AIで作成しました。
