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送付した資料の閲覧状況を追跡! 「Dropbox DocSend」の基本的な使い方

送付した資料の閲覧状況を追跡! 「Dropbox DocSend」の基本的な使い方
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資料の共有と閲覧状況の追跡ができる「Dropbox DocSend」が7月26日に日本語を含む14言語に対応したことを紹介しています。世界中のスタートアップが投資家向け提案資料の共有に活用しており、190億ドル(約2兆6862億円)もの資金調達に役立てられているといい、料金はパーソナルが月額15ドル、スタンダードが月額65ドルから、アドバンスド、エンタープライズまで用意されています。

使い方としては、ファイルをアップロードして共有リンクを作成する際にメールアドレス必須設定やダウンロード禁止、閲覧期限、パスコードなどのセキュリティ設定ができ、共有スペースは企業ロゴや背景画像でカスタマイズも可能です。最大の特徴はダッシュボードで、どの組織・ユーザーがファイルのどのページや動画のどの部分をどれだけ閲覧したかを分析でき、提案資料のブラッシュアップに役立つとしています。

この要約は生成AIで作成しました。

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ABOUT ME
柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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