メタ認知プロンプティングを使ってChatGPTの出力品質を向上させる
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ITライター柳谷智宣
資料の共有と閲覧状況の追跡ができる「Dropbox DocSend」が7月26日に日本語を含む14言語に対応したことを紹介しています。世界中のスタートアップが投資家向け提案資料の共有に活用しており、190億ドル(約2兆6862億円)もの資金調達に役立てられているといい、料金はパーソナルが月額15ドル、スタンダードが月額65ドルから、アドバンスド、エンタープライズまで用意されています。
使い方としては、ファイルをアップロードして共有リンクを作成する際にメールアドレス必須設定やダウンロード禁止、閲覧期限、パスコードなどのセキュリティ設定ができ、共有スペースは企業ロゴや背景画像でカスタマイズも可能です。最大の特徴はダッシュボードで、どの組織・ユーザーがファイルのどのページや動画のどの部分をどれだけ閲覧したかを分析でき、提案資料のブラッシュアップに役立つとしています。
この要約は生成AIで作成しました。
