kintone内の情報をアカウントのない人に見せたいなら「kViewer」が便利
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ITライター柳谷智宣
Microsoft製のオープンソースツール「PowerToys」の「Advanced Paste」機能を使い、コピーした内容を貼り付ける際に生成AIで加工する方法を紹介しています。GitHubからインストールし、設定画面で「AIによる貼り付けを有効にする」をオンにしてOpenAIのAPIキーを登録すると利用可能になります。ショートカット「Win+Shift+V」でフォームを呼び出し、「C#に変換して」「英語にする」のように指示を入力すれば、コード変換や翻訳、要約といった処理をした結果を貼り付けられます。
CopilotではなくOpenAIのAPIキーを課金制で利用する仕組みで、筆者の使用感では1回あたり0.1円程度とコストは小さいとのこと。長文コピー時の要約貼り付けはメールのタスクをカレンダーの備考欄に登録する際などに役立つとしつつ、GPT-3.5 turboを利用しているため複雑な指示ではうまく動作しないこともあると注意を促しています。
この要約は生成AIで作成しました。
