ポン置き&簡単設定できるクラウドカメラサービス「ソラカメ」発表
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ITライター柳谷智宣
従業員エンゲージメントを重視した社内SNSツール「TUNAG」のレビュー記事です。開発元は東京・名古屋に拠点を置き東証グロース市場に上場する株式会社スタメンで、dipやJapanet、YAMAHA、ISUZUなど約800社が導入し、利用ユーザーは80万人を超えるといいます。基本機能の「制度」では会社からの情報発信や福利厚生の取り組みなどをテンプレートやオリジナル設計で用意でき、試用環境には25個の制度が用意されていました。
経費や稟議を申請できるワークフロー機能はスマートフォンアプリからも承認でき、感謝を伝え合う「サンクスメッセージ」、貯めたポイントをギフト券と交換できる社内ポイント制度、コンビニなどのクーポンが使える「TUNAGベネフィット」も実際の操作画面とともに紹介。SNS風のタイムラインでいいねやスタンプによる交流もでき、価格は最低10アカウントからの月額制で、1000ユーザーなら1アカウント月500円からとしています。
この要約は生成AIで作成しました。
