「画像生成ガチャ」をゲーミングPCでやってみた!
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ITライター柳谷智宣
アクタスの青松崇史氏と小鑓大介氏が、kintone hive 2024 Tokyoで語った導入奮闘記です。家具修理部門に異動した青松氏は、受付から納品まで15工程を要する案件管理が資料印刷や進捗のブラックボックス化に悩まされていることに気付き、上司の「現状維持は緩やかな衰退」という言葉を受けて一人でkintoneの進捗・スケジュール管理アプリを開発しました。週1回の説明会などで地道に浸透させる一方、新設のコンタクトセンターに配属された小鑓氏も11カ所に散在していた情報の一元化にkintoneで挑み、5人がかりで入力を行いました。
その後、家具の下取りサービスでは親アプリ3つ、子アプリ8つを連携させ、QRコードで実物とデータを紐付ける仕組みも構築。トヨクモやTISのプラグインも活用し、利用IDは73まで拡大、二人は社内で「kintone兄弟」と呼ばれるようになったといいます。
この要約は生成AIで作成しました。
