進化するMicrosoft 365 Copilot ビジネス文書作成にWord Copilotを活用して業務効率化
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ITライター柳谷智宣
PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」のアカウントが乗っ取られた事例をXの投稿から紹介しています。フレンド機能を通じて海外ユーザーからのフレンド申請を承認した男性が、身に覚えのない取引のスクリーンショットを見せられ「DMarketというサービスでゲームアイテムを販売した」「あなたを詐欺アカウントとして運営に通報した」と告げられたうえ、Steamのサポート窓口を装うSkypeへ誘導され、約100件の詐欺報告があると告げられて異議申し立てとして携帯電話に届いたコードを入力したところ、資格情報を書き換えられログインできなくなったといいます。
フレンド申請者と偽サポート役は同一人物の詐欺師とみられ、2段階認証(Steamガード)のコードを聞き出す手口だったと解説します。後日、運営への報告でアカウントは取り戻せ、残高やクレジットカード登録もなく金銭的被害はなかったものの、2段階認証のコードは誰にも教えないことが基本だと注意を促しています。
この要約は生成AIで作成しました。
