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カメラの音質や画質が低いのは悪印象! 「PowerConf C300」を試す

カメラの音質や画質が低いのは悪印象! 「PowerConf C300」を試す
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コロナ禍でのビデオ会議需要を背景に、Ankerが初めて投入したウェブカメラ「PowerConf C300」(実売9990円)を試しています。解像度は1920×1080ピクセルのフルHDで最大60FPS、画角115度と広く、Zoom Personal Workspace認証も取得済みとのこと。

接続はUSB-CケーブルでUSB-A変換アダプタも付属し、付属のプライバシーシールドや三脚穴、脱着式ケーブルなど設計面も紹介しています。2009年発売の200万画素・解像度1280×720ピクセルのウェブカメラと並べて撮影すると、画質や画角の差が一目瞭然だったとし、設定ソフト「AnkerWork」の「セルフフレーム」「オートフレーム」機能で被写体を自動追尾し複数人撮影にも対応できる点、ノイズリダクションやオートゲインコントロールによる音声処理機能も評価し、自宅でのビデオ会議やZoom飲みに勧めています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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