社内のフォーマットに合わせて生成AIに議事録を作成させる
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ITライター柳谷智宣
kintoneに移行しても手放せない「神Excel」のデータを、そのままkintoneアプリのレコードに自動登録できるプラグイン「Smart at tools Excel入力」(M-SOLUTIONS)の使い方を紹介しています。あらかじめ、取り込みたいExcelファイルと同じ配置のテンプレートを用意し、各セルに「{{ }}」でkintoneのフィールド名を指定しておくことで、添付ファイルとしてアップロードしたExcelから自動でデータを読み込めます。レコード詳細画面のボタンから手動で実行するほか、保存・更新時に自動でインポートする設定も可能で、更新前の確認表示の有無も選べます。
表組みのデータもテーブルフィールドとして取り込めることを検証しています。価格は5アプリ10IDまでのスタータープランが初期費用5万円、月額7000円からで、20アプリ100IDのライトプランや500IDのスタンダードプランもあり、15日間の無料トライアルが用意されているとしています。
この要約は生成AIで作成しました。
