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LINE WORKSとDropbox Businessを連携、ストレージ消費を抑える方法

LINE WORKSとDropbox Businessを連携、ストレージ消費を抑える方法
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LINE WORKSとDropbox Businessを連携させ、LINE WORKSのストレージを消費せずにファイル共有する方法を紹介しています。LINE WORKSはプランによってストレージ容量がフリーで5GB、ライトで100GBプラス1GB/ユーザー、ベーシックでも1TBプラス1GB/ユーザーと限られ、画像や動画の共有には心許ないとして、大容量ファイルの共有をDropbox Businessに任せる利点を説明。

管理画面のアプリディレクトリからDropboxを追加して連携させれば、LINE WORKSアプリ内からDropbox Business内のファイルを選んで投稿でき、動画や写真はサムネイルと「Dropbox確認」ボタンが表示され別タブでプレビューやダウンロードが行えます。逆にDropbox Business側の共有メニューからLINE WORKSのトークルームへ直接ファイルを送信することも可能です。

この要約は生成AIで作成しました。

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ABOUT ME
柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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