サンタクロースの仕事のやり方をkintoneが変えた
mail@yanagiya.biz
ITライター柳谷智宣
LINE WORKSとDropbox Businessを連携させ、LINE WORKSのストレージを消費せずにファイル共有する方法を紹介しています。LINE WORKSはプランによってストレージ容量がフリーで5GB、ライトで100GBプラス1GB/ユーザー、ベーシックでも1TBプラス1GB/ユーザーと限られ、画像や動画の共有には心許ないとして、大容量ファイルの共有をDropbox Businessに任せる利点を説明。
管理画面のアプリディレクトリからDropboxを追加して連携させれば、LINE WORKSアプリ内からDropbox Business内のファイルを選んで投稿でき、動画や写真はサムネイルと「Dropbox確認」ボタンが表示され別タブでプレビューやダウンロードが行えます。逆にDropbox Business側の共有メニューからLINE WORKSのトークルームへ直接ファイルを送信することも可能です。
この要約は生成AIで作成しました。
