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受信FAXをDropboxに自動保存、共有する「Email to Dropbox」の活用法

受信FAXをDropboxに自動保存、共有する「Email to Dropbox」の活用法
mail@yanagiya.biz

Dropbox Businessの「Email to Dropbox」機能の活用法を紹介しています。専用のメールアドレスを発行し、そこへファイルを添付したメールを送るだけで、Dropboxアカウントを持たない人でも「Email Attachments」フォルダへファイルを自動保存できる仕組みで、インターネットFAXの受信メールを自動的にフォルダに溜めたり、従業員が撮った写真を収集したりする用途に便利だとしています。

管理コンソールの「設定」→「詳細設定」→「ファイルリクエスト」から「Email to Dropbox」を有効化するとメールアドレスが発行され、メール1通につき最大100個・合計20MBまでの添付ファイルを画像や動画、オフィス文書問わず保存できます。発行されるアドレスは複数単語をランダムに並べた文字列ですが、不特定多数に知られると悪用される恐れがあるため信頼できる相手にのみ伝えるよう注意を促し、アドレスの再発行方法も解説しています。

この要約は生成AIで作成しました。

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受信FAXをDropboxに自動保存、共有する「Email to Dropbox」の活用法
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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