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AIでイメージ素材を自動生成できるMSのデザインツール「Microsoft Designer」を使う

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マイクロソフトが2022年10月にPowerPointのデザイン機能を切り出して公開したクラウドサービス「Microsoft Designer」を紹介しています。画像生成AI「DALL-E 2」を利用し、当初は待機リスト制だったものの現在はMicrosoftアカウントがあれば誰でも利用でき、「New design」からプロンプトを入力すると複数の画像が生成され、インスタグラムの投稿・ストーリーやFacebook広告など用途別のサイズに変更できます。

3匹のアライグマがケーキを食べる作例画像の「raccoon」部分を「柴犬」に書き換えて再生成する方法や、気に入った画像を選んでデザインを作成し「Download」からファイル形式やウォーターマークの有無を選んでダウンロード・共有する手順を解説しています。日本語プロンプトでは生成に失敗することがあり、その場合は英語に翻訳して入力すると成功しやすいと指摘し、数十分かかっていた作業が数十秒で終わる点を評価しています。

この要約は生成AIで作成しました。

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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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