フィッシング詐欺の被害に逢わないためにブラウザの設定を見直しておこう
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ITライター柳谷智宣
第一子誕生から1か月、目が離せない赤ちゃんの見守りに、自宅で余っている古いスマホやタブレットを活用する方法を紹介する連載第1回です。台湾製で世界7000万ダウンロードを誇る無料アプリ「Alfred Home Security Camera」を使い、スマホをカメラ、タブレットをビューワーとして設定します。GoogleやAppleアカウントでペアリングでき、リアルタイム映像の確認に加え、動体検知による自動録画(7日間保存)、最大8時間の連続録画、マイクを通じた「トーク」機能や任意タイミングでの「レコード」機能も無料プランで利用できるとしています。
暗所向けの「低光量」モードはスマホに赤外線がないため画質が低く実用的でなかったと報告。有料プランは月額500円(年払いなら月283円)で、広告非表示やHD画質、ズーム、録画保存期間の延長などのメリットがあり、筆者自身も年契約していると紹介しています。
この要約は生成AIで作成しました。
