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kintone AWARD 2024開催! 入り口はひとつ作戦の桜和設備と現場と二人三脚で伴走したLILE THE STYLE

kintone AWARD 2024開催! 入り口はひとつ作戦の桜和設備と現場と二人三脚で伴走したLILE THE STYLE
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「Cybozu Days 2024」内「kintone AWARD 2024」のトップバッター、桜和設備株式会社・清水敦氏のプレゼンをレポートしています。1946年創業で従業員100名の同社は、紙の手書き伝票とExcelによる昭和的な業務が続き、Excelを自分勝手に改変し属人化させる「Exceler」の存在も課題でしたが、頼っていたExcelが壊れたことをきっかけに富士フイルムの提案でkintoneを導入し、7つの業務をアプリ化。

各業務アプリへの入力窓口を1つにまとめる「入口は1つ作戦」で抵抗する社員も巻き込み、トヨクモ「フォームブリッジ」での24時間申請受付や、難病で視力を失った社員がスクリーンリーダーでkintoneを使い続けている事例も紹介されました。アフタートークでは、パートナー依存から内製化に至った経緯についての質疑応答も収録されています。

この要約は生成AIで作成しました。

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kintone AWARD 2024開催! 入り口はひとつ作戦の桜和設備と現場と二人三脚で伴走したLILE THE STYLE
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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