要望の期待値を超える面白いアプリ、熱いアプリの提案がDX推進の鍵
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ITライター柳谷智宣
「さわってわかったLINE WORKS」連載で、2025年6月11日にリリースされた新機能「CXトーク」の実際の使い方を紹介しています。管理者画面の「購入/請求」から契約し、「サービス」の「CXトーク」で窓口アカウントと対応者を設定します。質問者はBotから窓口を選んでトークを送るだけでよく、回答者はツールメニューの「CXトーク」を開いて「対応開始」をクリックすれば対応が始まり、やり取りは窓口の担当者全員に共有されるため、担当者が不在でも他のメンバーが引き継げると説明しています。
相手には個人名ではなく窓口名で返答が届くため属人化を防げるのも特徴です。メールや個人LINEからの問い合わせも、専用メールアドレスや連携したLINE公式アカウント経由でCXトーク内に集約でき、対応者の指定も可能です。料金は窓口の参加人数に応じて年契約で月額3000円(5席)、1万5000円(30席)、4万円(100席)の3プランです。
この要約は生成AIで作成しました。
