歓送迎会の日程をLINE WORKSのアンケート機能で手軽に調整する方法
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ITライター柳谷智宣
2022年のkintone hive福岡会場からのレポートです。2015年から続くユーザー事例共有イベントの今年はリアル開催となり、初心者マーク「YOCHI YOCHI」など活用度を示す3種のステッカー配布や、kintoneエバンジェリスト久米純矢氏が常駐し雑談形式で相談に応じる「ざつだんブース」が新設されたことを紹介しています。会場ではkintoneコミュニティのブースもあり、有志の勉強会「kintone Cafe」やユーザーコミュニティ「キンコミ」、Facebookグループ「kintone活用研究会」などが案内されていました。
感染防止のため声を出せない代わりに、光らせて登壇者を応援する「kintoneライト」も配布され、コロナ禍でも安心してイベントを楽しめる工夫が凝らされていた様子を伝えています。2022年は4月14日の福岡を皮切りに大阪、名古屋、札幌、仙台、東京の6都市で開催されると案内しています。
この要約は生成AIで作成しました。
