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Windows 11 IP版にデスクトップに「ステッカー」機能が搭載

Windows 11 IP版にデスクトップに「ステッカー」機能が搭載
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Windows 11 22H2で搭載される、デスクトップに「ステッカー」を貼り付けられる新機能を、Insider Previewでの有効化手順とあわせて紹介しています。利用にはレジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\PolicyManager\current\device」以下に「Stickers」キーを作成し、DWORD値「EnableStickers」を1に設定する操作が必要で、自己責任で行うよう注意を促しています。有効化後はデスクトップの右クリックメニューから「ステッカーを追加または編集する」を選ぶと編集モードになり、海賊やミツバチ、ブロッコリー、猫、にわとりなど多数のステッカーを日本語検索で選んで配置でき、ドラッグ&ドロップで位置やサイズを調整できます。

ゴミ箱アイコンで削除も可能です。現時点で実用機能はないが、将来ユーザーがステッカーを公開できるようになれば人気が出るかもしれないと展望を述べています。

この要約は生成AIで作成しました。

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Windows 11 IP版にデスクトップに「ステッカー」機能が搭載
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柳谷智宣
柳谷智宣
ITライター
1972年生まれ、東京育ち。ITやビジネスといったカテゴリーで執筆しているライターです。キャリアは27年目で、雑紙やムック、単行本、新聞といった紙媒体から、ウェブ記事、メールマガジン、プレスリリースなども手掛けています。現在は、執筆だけでなく、企画提案から執筆・編集までを行っております。主に一般ビジネスユーザーをターゲットに、易しく解説する記事が多いですが、エンタープライズ向けの記事やメーカーや企業のウェブサイトのコンテンツ制作も請け負っています。可能な限り、様々な案件に対応できますので、まずは打診いただけると幸いです。
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